「採用の『定石』が崩壊するAI時代。ハイクラス争奪戦を制する『ストーリースカウト』戦略」を2026年2月24日(火)にライブ配信、3月3日(火)、3月10日(火)にアーカイブ配信します。

AI時代に本当に必要な人材を採用するプラットフォーム「Offers(オファーズ)」を運営する株式会社overflow(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木裕斗、以下 overflow)は、「採用の『定石』が崩壊するAI時代。ハイクラス争奪戦を制する『ストーリースカウト』戦略」を2026年2月24日(火)にライブ配信、3月3日(火)、3月10日(火)にアーカイブ配信いたします。

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【本セミナーはこんな方におすすめ】

・ハイクラス・即戦力エンジニアへのスカウト返信率が低迷し、手詰まり感がある
・条件面・知名度で競合に負け、マネジメントクラスの採用が長期化している
・一斉送信/テンプレ改善/追送回数の最適化など、部分改善では限界を感じている
・AI活用が進む中で、「採用の勝ち筋」自体をアップデートしたい

【開催概要】

開催日時 ・2/24(火) 12:00〜12:30 Live配信
・3/3(火) 12:00〜12:30 アーカイブ配信
・3/10(火) 12:00〜12:30 アーカイブ配信
会場 オンライン(Zoom)
視聴方法 ▼以下URLより無料参加登録が必要です。
https://offers.jp/events/seminar_68

【セミナー詳細内容】

「スカウトを送れば、一定数は返信が来る」「条件さえ良ければ会ってくれる」。そんな数年前までの常識は、2026年のハイクラス市場において採用失敗の最大要因です。

AI需要の急増により、ハイクラスエンジニアの有効求人倍率は高止まりし、企業の「奪い合い」は激化の一途をたどっています。

一方で、現場の実感とは裏腹に、データを見ると別の景色が見えてきます。

なんと、候補者の80%以上はスカウトを“見ている”という事実。無視されているのではなく、“行動に移していないだけ”ということがOffers過去7年分のデータから解明されてきました。

条件競争や知名度に頼らず、トップエンジニアを振り向かせる「正しいアプローチ」とは?

本セミナーでは、3.5万人のデータに基づく新戦術「ストーリースカウト」と実践事例をもとに、以下の重要トピックを徹底解剖します。

「一斉送信型の単発アプローチ」はもう通用しない。データが語るハイクラス採用の現実

求人倍率が全職種平均を大きく上回る中、なぜ従来のアプローチでは「95%のアクション」が行動につながらないのか?市場データからその要因を紐解きます。

優秀層ほどキャリアを「漂流」している。心理を捉えるスカウト設計術

転職潜在層の「キャリアドリフト」という心理フェーズを見極め、条件ではなく信頼関係で口説き落とすメッセージ戦略を伝授します。

【登壇者プロフィール】

株式会社overflow 代表取締役 CEO 鈴木 裕斗

株式会社サイバーエージェントに新卒入社。広告営業を経て、Amebaプラットフォームの管轄責任者に就任。その後、スタートアップ企業に入社、代表取締役就任を経て2ヶ月後に株式会社ディー・エヌ・エーにM&A、子会社化。子会社代表取締役とDeNA広告部長を兼任。2017年6月、株式会社overflowを創業。2018年から2020年9月末までエキサイト株式会社の社外取締役を兼任。

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