「【HR最前線】AIカンパニーへのロードマップ〜AI時代に勝つ採用と育成〜」を4月23日(木)にライブ配信、5月8日(金)、5月13日(水)にアーカイブ配信します。
AI時代のエンジニア転職プラットフォーム「Offers(オファーズ)」を運営する株式会社overflow(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木裕斗、以下 overflow)は、「【HR最前線】AIカンパニーへのロードマップ〜AI時代に勝つ採用と育成〜」を2026年4月23日(木)にライブ配信、5月8日(金)、5月13日(水)にアーカイブ配信いたします。
【本セミナーはこんな方におすすめ】
・ツールは入れたが、結局スカウト文面作成や候補者選定に追われ、人間が本来すべき「口説き」に時間が割けていない
・エンジニアのスキルがAIによって高度化・複雑化する中、自社の選考基準が追いつかず、優秀層を逃している
・スカウト送付数に対して面談数・決定数が伸び悩み、従来の採用手法に閉塞感を感じている
・DX人材を育成・獲得してきたが、AI活用の浸透が不十分で、期待したほどの事業インパクトや生産性向上が生まれていない
・アセスメント結果や採用データを、採用成果の向上や戦略的な意思決定(人事向けAX)に昇華できておらず、勘と経験による採用から脱却できていない
【開催概要】
| 開催日時 | ・4/23(木) 14:00〜15:00 Live配信 ・5/8 (金) 12:00〜13:00 アーカイブ配信 ・5/13(水) 12:00〜13:00 アーカイブ配信 |
| 会場 | オンライン(Zoom) |
| 視聴方法 | ▼以下URLより無料参加登録が必要です。 https://offers.jp/events/seminar_75 |
【セミナー詳細内容】
日本企業が数年にわたり取り組んできた「DX(デジタルトランスフォーメーション)」は、生成AIの浸透によって今、大きな転換点を迎えています。生AI活用を前提にした組織運営をし、AIことでDXを加速させる「AX(AI Transformation)」が求められています。
もはや、単にデジタルツールを導入するだけでは市場において競争優位を保つことは不可能です。自律的にAIを武器として使いこなし、組織の生産性を何倍にも引き上げる「AX人材」へのシフトさせることが人事部門の急務となっています。
本企画では、DX/AI人材育成において2,000社、300,000人以上の支援実績を持つ株式会社エクサウィザーズと、3.5万人超のエンジニアデータから市場トレンドを分析するOffersが登壇します。「内側の能力可視化」と「外側の市場データ」を同期させ、いかにして採用成果を劇的に向上させ、経営戦略と直結した「AX組織」を構築するのか。その具体的事例とデータに基づく論理的な処方箋を提示します。
【登壇者プロフィール】
株式会社エクサウィザーズ/株式会社Exa Enterprise AI 取締役 半田 頼敬 氏

慶應義塾大学卒業後、2010年ベネッセコーポレーションに入社。マーケティングを担当後、2015年リクルートホールディングスに入社。リクルートの中途採用やIndeed, Inc .の国内外のTech系人材の新卒・中途採用プロジェクトに従事。2018年にエクサウィザーズに一人目専任人事として参画し、組織拡大をリード。2021年のIPOを経て、2022年4 月より執行役員に就任。現在は大企業のDX推進を目的としたTech組織のコンサルティングも担当している。Linkedinが選出する"日本で最も勢いのあるスタートアップランキング“、TOP STARTUPS2019・2020で2年連続1位、2019年にはLinkedin Japanが選出する人事でMVPを受賞。自身でも生成Alを積極的に活用し、そこから得た知見やノウハウを活かし、人事向けプロダクトの企画や情報発信を行っている。
株式会社overflow 代表取締役 CEO 鈴木 裕斗

株式会社サイバーエージェントに新卒入社。広告営業を経て、Amebaプラットフォームの管轄責任者に就任。その後、スタートアップ企業に入社、代表取締役就任を経て2ヶ月後に株式会社ディー・エヌ・エーにM&A、子会社化。子会社代表取締役とDeNA広告部長を兼任。2017年6月、株式会社overflowを創業。2018年から2020年9月末までエキサイト株式会社の社外取締役を兼任。