「グロース期のエンジニア採用、どう進める?事業成長を止めないための採用戦略と実行のリアル」を2026年1月28日(水)にライブ配信、1月29日(木)、30日(金)にアーカイブ配信します。
AI時代に本当に必要な人材を採用するプラットフォーム「Offers(オファーズ)」を運営する株式会社overflow(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木裕斗、以下 overflow)は、「グロース期のエンジニア採用、どう進める?事業成長を止めないための採用戦略と実行のリアル」を2026年1月28日(水)にライブ配信、1月29日(木)、30日(金)にアーカイブ配信します。
【本セミナーはこんな方におすすめ】
・グロース期に入り、エンジニア採用を“次のフェーズ”へ進めたい人事・採用責任者の方
・即戦力採用だけに頼らず、若手・新卒採用も含めた採用戦略を検討している方
・エンジニア組織の拡大に伴い、採用の属人化や限界を感じている開発責任者・PdMの方
・事業成長を止めないために、採用を“戦略”と“仕組み”で再設計したい方
・10名規模から50名、100名規模へと開発組織をスケールさせていく立場にある方
【開催概要】
| 開催日時 | ・1/28(水) 12:00〜13:00 Live配信 ・1/29(木) 12:00〜13:00 アーカイブ配信 ・1/30(金) 12:00〜13:00 アーカイブ配信 |
| 参加費 | 無料 |
| 開催場所 | FanGrowth |
| 視聴方法 | ▼以下URLより無料参加登録が必要です。 https://www.fangrowth.biz/event/20260128_progate |
| 共催 | 株式会社Progate 株式会社Timers 株式会社overflow |
【セミナー詳細内容】
事業が成長フェーズに入ると、開発組織の拡大は避けて通れません。
一方で、エンジニア採用は属人化しやすく、場当たり的な判断が事業成長のボトルネックになるケースも少なくありません。
本セミナーでは、グロース期・拡大期の開発組織が「どのような人材を、どの順番で、どのように採用していくべきか」という実践的な論点を掘り下げます。
若手・新卒層、ハイスペック人材の採用、そして採用を継続的に回すための体制づくりまで、現場で語られる“実行のリアル”を通じて、事業成長を止めないエンジニア採用の考え方をお届けします。
<プログラム詳細>
◾️オープニング
◾️イントロダクション
グロース期・拡大期において、エンジニア採用はなぜ難しくなるのか?
◾️株式会社Progate
「グロース期に効く“新卒・若手優秀層採用”の設計思想〜ポテンシャル人材を戦力化するための見極めと育成〜」
◾️株式会社overflow
「スケールを加速させるハイクラス人材採用〜即戦力を見極め、組織にフィットさせるためのポイント〜」
◾️株式会社Timers
「エンジニア採用を“回し続ける”ための体制と仕組みづくり〜属人化しない採用プロセスの設計〜」
◾️質疑応答・ショートディスカッション
◾️クロージング
【登壇者プロフィール】
株式会社Progate 取締役COO 宮林 卓也 氏

大学卒業後、不動産企業で営業を担当。その後人材系ベンチャー企業で経営管理や人事責任者を歴任し、経理業務や評価制度の策定などに従事。金融関連企業にてIPOを達成。2019年1月に株式会社Progateに入社。財務責任者として国内外の会計、決算業務他、バックオフィス業務全般にも携わる。現在はCOOとして海外進出や事業拡大を進めている。
株式会社Timers 執行役員 松村 隆宏 氏

新卒で(株)DeNAに入社。マーケティングの担当者としてMobageや新規事業の拡大に従事。10億円規模のキャンペーンや新規チームの立ち上げ、海外事業部連携など多種多様なプロジェクトを担当。その後、プロデューサーとして新規のゲームアプリを開発・リリースし2015年退職。Timersでは創業期に参画し、執行役員として複数の事業立ち上げ、採用責任者も兼任しながら事業の拡大に貢献。現在、自社が運営するオンラインスクールの卒業生を起用した、AIリクルーティング事業の拡大に注力。
株式会社overflow 代表取締役 CEO 鈴木 裕斗

株式会社サイバーエージェントに新卒入社。広告営業を経て、Amebaプラットフォームの管轄責任者に就任。その後、iemo株式会社に入社、代表取締役就任を経て2ヶ月後に株式会社ディー・エヌ・エーにM&A、子会社化。iemo株式会社代表取締役とDeNAキュレーションプラットフォームの広告部長を兼任。2017年6月、株式会社overflowを創業。2018年から2020年9月末までエキサイト株式会社の社外取締役を兼任。