採用のどこをAIに任せ、何を人に残すか〜AI採用の最前線を走る2社、HERP×Offersの考えと実践〜|8/21(金)・8/24(月)開催

AI時代のエンジニア採用プラットフォーム「Offers」を運営する株式会社overflow(本社:東京都港区、代表取締役CEO:鈴木裕斗、以下overflow)は、「採用のどこをAIに任せ、何を人に残すか〜AI採用の最前線を走る2社、HERP×Offersの考えと実践〜」を2026年8月21日(金)にライブ配信、8月24日(月)にアーカイブ配信いたします。

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本セミナーはこんな方におすすめ

  • 生成AIの導入を進めているが、どこまでを効率化に任せ、どこを人が担うべきか判断軸を持てていない方
  • 採用における「すり合わせ」の質を、AI活用によってどう高められるか知りたい方
  • AI活用が作業の効率化にとどまっており、候補者との対話や意思決定の質向上につながっていないと感じる方

開催概要

項目

内容

開催日時

・2026/08/21(金) 12:00〜13:00 Live配信
・2026/08/24(月) 12:00〜13:00 アーカイブ配信

会場

オンライン(Zoom)

視聴方法

▼以下URLより無料参加登録が必要です。
https://offers.jp/events/seminar_86

セミナー詳細内容

採用業務でのAI活用は「作業の効率化」に偏りがちですが、本当に問われるべきは「AIにどこを任せ、何を人に残すか」という切り分けではないでしょうか。

効率化によって生まれた時間を、候補者との対話という"人間どうしのすり合わせ"にどれだけ再投資できるか。AIと人間、どちらにどこまで委ねるかという濃淡の設計が、採用の質を分けます。

本セミナーでは、採用管理システム「HERP Hire」「HERP Nurture」の事業責任者を務めるHERP取締役 河井龍太郎氏と、AI時代の採用プラットフォームOffersを運営し3.5万人超のエンジニアデータから市場トレンドを分析する株式会社overflow代表 鈴木裕斗が対談。

AI採用の最前線を走る2社が、採用のどこをAIに任せ、何を人に残すべきかを、実践知をもとに掘り下げます。

登壇者プロフィール

株式会社HERP 取締役 河井 龍太郎 氏

新卒でマッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。製造業などでの経営コンサルティング業務を経験し、2018年8月より総合商社の事業部で経営企画を担当。マッキンゼー復帰を経て、2020年8月にHERPへ参画。現在はプロダクト本部を管掌している。

株式会社overflow 代表取締役 CEO 鈴木 裕斗

株式会社サイバーエージェントに新卒入社。広告営業を経て、Amebaプラットフォームの管轄責任者に就任。その後、スタートアップ企業に入社、代表取締役就任を経て2ヶ月後に株式会社ディー・エヌ・エーにM&A、子会社化。子会社代表取締役とDeNA広告部長を兼任。2017年6月、株式会社overflowを創業。2018年から2020年9月末までエキサイト株式会社の社外取締役を兼任。

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