株式会社overflow、「生成AIカンファレンス2026」(2026年9月8日開催)に代表 鈴木裕斗が登壇

AI時代のエンジニア採用プラットフォーム「Offers」を運営する株式会社overflow(本社:東京都港区、代表取締役CEO:鈴木裕斗、以下overflow)は、2026年9月8日(火)に東京大学 伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホールおよびオンラインで開催される「生成AIカンファレンス2026」(主催:生成AIカンファレンス実行委員会)にゴールドスポンサーとして協賛するとともに、代表取締役CEO・鈴木裕斗がパネルディスカッション「AI推進は、誰の仕事か」に登壇いたします。

▶「生成AIカンファレンス2026」の詳細・お申し込みはこちら: https://gen-ai-conf.org/


■ 登壇概要

項目

内容

セッション

パネルディスカッション

テーマ

AI推進は、誰の仕事か

日時

2026年9月8日(火)17:00〜17:40(当日最終パネルセッション、終了後は懇親会)

登壇者

コインチェック株式会社 コーポレートインテリジェンス部 Applied AIグループ長 河石 良太郎氏
株式会社overflow 代表取締役CEO 鈴木 裕斗
株式会社AuthenticAI 代表取締役CEO 上田 徹氏
(モデレーター)株式会社neoAI 代表取締役 千葉 駿介氏

会場

東京大学 伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール(B2)/オンライン配信


■ セッションについて

生成AIカンファレンス2026は、「最前線の実事例を、表面的な話ではなく裏話・生の話で届ける」ことをテーマに掲げています。本セッションもその方針を踏まえ、AI推進の現場で実際に起きている試行錯誤を、成功談だけでなく失敗談も交えて共有する構成です。

実際、生成AIの活用は、この1年で「試してみる」段階から「実装して成果を出す」段階へと移りつつあります。一方で、AI推進を止めているのは技術的な限界ではなく、社内の審査プロセスや合意形成であるケースも少なくありません。

本セッションでは、暗号資産取引所を運営するコインチェック株式会社の河石良太郎氏(内製でのAI活用)、AIで文化産業を支援する株式会社AuthenticAIの上田徹氏(プロダクトとしてのAI活用)とともに、立場の異なる3社でAI推進の実態と課題を議論します。overflowからは、「Offers AX」を通じて企業のAI導入・定着を現場で支援してきた立場から、「進む会社と止まる会社の分かれ目」をテーマに、現場の事例・失敗談・「何をもって成功とするか」の定義、AI予算と組織・人事の関係について、代表の鈴木がお話しします。


■ 「生成AIカンファレンス2026」開催概要

項目

内容

名称

生成AIカンファレンス2026

日時

2026年9月8日(火)10:00〜18:00(懇親会 18:35〜20:30)

会場

東京大学 伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール(B2)

参加形式

オフライン参加(定員350名・有料)/オンライン参加(定員1,500名・無料、アーカイブ配信あり)

主催

生成AIカンファレンス実行委員会

公式サイト

https://gen-ai-conf.org/